アイドル強制操作|クリムゾン

アイドル強制操作 ヒナタ編
~スマホで命令したことが現実に~


ヒナタ編【第3話】
理性崩壊寸前…!
1日10回の強制絶頂
原作|クリムゾン

ヒナタ編【第3話】のあらずじ


エッチな事が大キライなまじめ美少女・ヒナタは、毎日必ず自分の身に訪れる強制絶頂の「発作」に翻弄され続けていた。



全校生徒が集う場で、悪魔のスマホによりまたもや激しい快感を覚えるヒナタだったが…?


「ガマンできない…今日はなんだか…いつもよりも感じるッ!」

感度を通常の10倍にされ、目には見えない無数の手にカラダ中を弄られているような感覚。

1年という歳月をかけて、その快感を身に染み込ませられてきたヒナタには、声を押し殺すのがやっとの状態で、ひたすら耐え忍ぶしか術がなかった…。



「ダメッ!早く発作が治まって…このままじゃみんなの前で……!」

擬似挿入の衝撃により、押し殺していた声が漏れ、周囲の視線が集まる。

それでも、ヒナタのカラダを容赦なく責め続け、ヒナタの秘部に激しく出し入れされるソレの感覚は熱さを増すばかり。



果たして、1年かけて開発されたカラダは、このまま全校生徒の前で、絶頂を迎えてしまうのか―!?

超絶まじめ美少女を襲うのは、長期間調教の悪夢―。

帝王・クリムゾンが放つ
エキセントリックエロス


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